月別アーカイブ: 2012年11月

インターネット

 

光ファイバーはADSLよりも高速とされているが、数値上は確かにそうだろう。
ところが体感上はそうでもない。ことさら高速になったという実感がないという
のが本音だ。回線だけが高速になっても、PCの処理能力(CPU、グラフィック
など)に十分な処理能力がないと実感できないかなあ。
 

ネット社会

 

ネットにはまりはじめると、食事とか睡眠をおろそかにしたり、周囲の人、物事に関心を
示さなくなり、自分の時間をネットに費やすようになっていく。
身体にふたんになるほどネットにはまり込み、睡眠不足になったり、他のことに集中でき
なくなったりする。
 

ネット社会

 

自己主張なのか顕示欲なのか?
自分が書いたものに、反応があるということ、それが高い評価だったら快感につながっ
ていくし、期待して書いた内容だったら、反応が気になるから、頻繁にアクセスすること
になる。
この心情は良く理解できる。
 

ネット社会

 

「ネット依存症」と思われる人の中には、こまった家族がネット利用を禁止したり
すると暴力的になることも多いらしい。
スマートフォンの普及が、ネット依存に拍車をかけている側面もある。
ネット依存の恐れがあるのは全国で推計500万人を超えるといわれる。
 

メール

 

電子メールなどが社会のインフラのひとつになっています。
緊急時などには非常に有効なツールとなるのです。
 そんなインフラに、「むやみに」「くだらない」負荷をかけるのは犯罪
ですよね。不必要なメール(多くの社会悪のようなもの)は送信を控え
るのがモラルでありマナーだと思います。
 

文章

 

小説を読んでいる時など、作者の個性が感じ られるような表現があると、
親近感のようなものが感じられ、嬉しい気持ちになったりすることがありま
す。逆に、表現に馴染めないような文章だと、不自然さが残ってしまい、す
っきりしません。
 

詐欺

 

誰かになりすますだけなら罪にはならない、違法行為を行った時点で罪
に問われる。たとえば息子を装った振り込め詐欺、息子になりすまして
電話しただけなら罪ではないが、。お金を搾取しようと、入金指示をした時
点で詐欺未遂となり、騙し取ったら詐欺罪になる。
 

日常

 

旅行というものは「非日常」を求めて見知らぬ土地を訪れるものです。
はじめて見る風景、おいしいご当地の料理、地域の方々とのふれあい
など、日常にはない刺激に溢れています。
しかし、旅行から帰った時に待っているのは日常のうんざりするような
日々。そのギャップがいいのかも知れません。
 

 

若いころには「情熱的」な恋愛を志向したし、実際そうだったのだけれども、
それは、人生のことなんて何も知らない未熟者どうしが、想像の世界で熱く
なっていただけかな?
それもまた仕方がないこと、だって、お互いに何の人生経験もなかったのだ
から。
 

浅草

 

6月には入谷の「鬼子母神」を中心とした「あさがお市」が開催されます。
JR山手線の「鴬谷」から東京メトロ日比谷線の「入谷」までの長い通りに
アサガオを売る店が連なります。
いろんな種類、いろんな色のアサガオが並びますので、眺めながら散歩
をするのが楽しいです。